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カラーやダメージが気になる方へ中性縮毛矯正

2026年06月24日

 

「クセや広がりは気になるけれど、
カラーを繰り返しているから
縮毛矯正をかけるのが不安…」

という方は多いのではないでしょうか。

カラーをしている髪は、
何もしていない髪に比べて
乾燥しやすく、
毛先を中心にダメージが
蓄積していることがあります。

その状態に髪の体力以上の
強い薬剤を使用すると、
硬さやゴワつき、
パサつきにつながる可能性も
あります。

そこでおすすめなのが、
髪の状態に合わせて
優しくクセへアプローチする
「中性縮毛矯正」です。

中性領域の薬剤を使用し
必要以上に髪へ負担をかけないよう
薬剤の強さや塗り分け、
放置時間を
細かく調整していきます。

根元のクセが強い部分と、
カラーやダメージが蓄積している毛先では
髪の状態が異なるため、
同じ薬剤を全体に塗るのではなく、
場所ごとに施術方法を変えることが
大切です。

 

仕上がりは、
ピンとまっすぐになりすぎず、
柔らかさと自然な丸みのある
ストレートヘアに。

乾かすだけで広がりやうねりが
まとまりやすくなるため、
毎朝のアイロン時間を
短縮したい方にもおすすめです。

カラーを楽しみながら、
クセや広がりも
扱いやすくしたい方は、
ぜひ一度ご相談ください。